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今、日本で起きている本当のこと 2025/9/28 14:00 小池百合子知事辞任要求デモ、数千人が都庁前で展開 テレビ局や新聞各社は全く報道していませんが、東京や北海道では知事に対する辞任(リコール)要求デモが起きています。 【拡散希望】またやるよ!第2回鈴木知事リコールデモ開催決定!9月28日(日)15時?大通り公園に集まれ? カネで動くだけのプロ暴徒ではなく、これまで一般的な日本人(特に女性)がデモに参加することはなかったことであり、ここまで日本人が移民問題に危機感を持っており、一部の人たちは本当に追い詰められているということです。 普通の日本人が怒りを隠さなくなったということは、もはや自民党政権はさらに悪化すると認識されているのは明らかです。それでも、次の自民党総裁選挙で高市早苗が当選する場合、負けた小泉進次郎や茂木、小林、林に投票した議員たちは次の選挙で落選することになるはずです。 自民総裁選の前倒し、要求議員名を公表へ 倒閣派の機運に影響 なぜかと言えば、前回の総裁選で石破茂に投票した議員の名前が公表されたからです。もはや自民党は一枚岩ではなく、これから増える抗議デモとSNS炎上、そして事務局へのメール攻撃で「解党」される日が必ずやってきます。 |
今、日本で起きている本当のこと 2025/9/27 14:00 外国人共生へ建前を排せ 移民政策の矛盾が露呈 参院選で大幅に議席を増やした参政党は、在留外国人や訪日外国人の増加に反対したことで日本国民の不満を吐き出させることに成功しました。 実際に、日本政府は建前では「移民は受け入れない」としていますが、現実には積極的に外国人を受け入れてきました。結局、「外国人移民との共生」などと言っているのは売国奴の政治家と官僚だけです。 東京都がエジプトと「日本での就労協力」の合意書 小池百合子知事、移民受け入れは否定 8月19日、売国奴である小池百合子・東京都知事は、エジプト経済界との間でエジプト人労働者約3000人を日本に受け入れる雇用に関する合意書を締結したと報道されました。その後、都庁の前で数万人の抗議デモが行われ、SNSでは大炎上しています。 北海道で鈴木知事辞任要求デモ、移民政策に反対の声 また、道庁前でも鈴木直道・北海道知事に対する辞任(リコール)要求デモが行われ、デモ参加者は鈴木の移民受入れや土地売却などの政策に反対しました。問題は、主要メディアが抗議デモについてほとんど報道しておらず、これから抗議デモの対象になると思われます。 鈴木知事や秋元札幌市長の売国行為について私は何年も前から指摘してきましたが、今頃になって騒ぐ日本人というのは救いようがない愚か者です。すでに日本社会は機能不全状態にあり、後は崩壊を待つだけとなりました。 |
今、日本で起きている本当のこと 2025/9/24 14:00 トランプ大統領 “アンティファ テロ組織指定”大統領令に署名 チャーリー・カーク暗殺事件をきっかけに、トランプ大統領が世界的な武装組織「アンティファ(Antifa)」をテロ組織に指定するための大統領令に署名しました。 今後、アンティファと関係がある個人に対しても憲法の保障と人権が適用されなくなります。つまり、当局にある拷問が可能になるということです。実際に、アメリカだけでなく、日本でも人権問題として被害者よりも加害者が優遇されてきました。 テレビや新聞でも「人権」という言葉を使うことで、むしろ反社会的な人々を容認してきたわけです。 その中には嘘しか言わない国会議員や官僚、公務員なども含まれており、そのほとんどが民主主義ではなく、社会主義か共産主義を目指しているのがわかります。 各地で姿を現す日本版「アンティファ」の実態に迫る 公安警察も警戒強めだした新たなる極左行動集団の活動 2020年、東京都渋谷区でクルド人男性が警察官による職務質問中に制圧され負傷した事件を受け、約200人が警視庁渋谷署前で抗議デモを行った事件がありましたが、このデモにアンティファが関与した可能性があります。 例えば、アンティファと関係がある政治家として挙げられているのが、日本共産党の山添拓や立憲民主党の有田芳生、社民党の福島瑞穂などです。トランプ政権は、中国共産党との関係についてもFBIなどが捜査を行うので日本のアンティファも対象となるわけです。 |
今、日本で起きている本当のこと 2025/9/21 14:00 トランプ氏、大統領令で南部メンフィスに州兵派遣 「次はシカゴ」 最近、トランプ政権はアメリカ本土と米などに対する軍事的な関与を強めており、国防総省(現在は戦争省)」は法執行機関を支援するため、数万人の州兵を全米各地に派遣しています。 米軍、ベネズエラからの麻薬密売船攻撃 3人殺害=トランプ大統領 また、アメリカへの麻薬流入を阻止するため、複数の軍艦とF-35戦闘機をカリブ海に派遣し、中国の影響力がある国や地域を攻撃するかもしれません。10月に発表される予定の「国家防衛戦略(NDS)」の内容を確認する必要がありますが、10月以降は世界中が不安定になるのは明らかです。 全ての野党が臨時国会召集を要求 自民総裁選の「政治空白」を批判 一方、石破茂首相が辞任したことで10月4日に自民党総裁選挙が始まりますが、誰が次の首相になっても日米同盟の本質的な意味が問われることになります。もしアメリカで内戦が始まれば、東アジアは手薄になるので日本は中国やロシアへの警戒を強化することになりそうです。 旧統一教会・韓鶴子総裁の逮捕状請求 裁判所が22日に令状審査へ 結局、アメリカは南北アメリカ大陸の覇権国になると宣言したようなもので、見捨てられた日本政府を導いているのが旧統一教会と関係がある自民党議員では、台湾有事(日中戦争)が引き起こされるのも時間の問題です。 |
今、日本で起きている本当のこと 2025/9/20 20:00 シンプソンズのチャーリー・カークに関する「予言」は恐ろしい 著名人の死を予測してアニメ化する「シンプソンズ」が再び世界中で話題になっており、ユタ州で射殺されたチャーリー・カークのTシャツロゴや手・足の位置、そしてボディーガードの服の色やサングラス、時計までほぼ同じです。 MILITARY INSIDER They Panicked When They Saw The Future 「ルッキング・グラス(未来予測テクノロジー)」が本当に存在しているからこそ、未来のあらゆるシナリオに対応可能で、本質的には同じ未来に行き着くように仕向けられていることが証明できると思います。 喉元過ぎれば…「7月5日に災害」予言、信じた人がXデー後に変節? 例えば、あるユーチューバーが「〇〇で〇月〇日に巨大地震が起きる…」と発信し、世界中の人々に信じ込まれることができれば本当に実現するということです。だから、7月5日の漫画家の予言はテクノロジーではなく、単なる妄想であったことがわかります。 重要なのは、最初から「何が起こるか分からない」と心掛けていれば、何が起こってもその現実を受け入れることができるので早急に対処できることです。ちなみに、シナリオやプランは3つほど持っておくことです。 |
今、日本で起きている本当のこと 2025/9/17 14:00 トランプ氏とバンス氏、左派系団体を調査へ-カーク氏殺害受け トランプ政権は、保守系活動家のチャーリー・カーク殺害事件後、左派系団体の調査に乗り出す方針を示し、「アンティファ(反ファシスト)運動」を国内テロ組織に指定すると発言しました。 大統領選挙で負けたアメリカ民主党は破産寸前であり、CIAやNSAなどのエージェントもDOGEによってほぼ全員解雇されているため、外国の諜報機関に依頼するしかなかった可能性が高いと思います。 また、FBIが証拠として提出したライフルのスコープが不自然に取り付けられており、犯人が屋上から逃亡する公開映像にはライフルが見当たりませんでした。そして、カークが「カタールへの空爆はネタニヤフの暴走だ…」と発言していたことが一つの原因であったことも拡散されています。 Everybody Loved Charlie! その他、「エプスタインはモサドのスパイだった…」という発言もあり、カークはタブーとされている話をしたことで暗殺されたのだと思います。実際に、トランプ大統領はカークとのツーショット写真をSNSに投稿しましたが、背後にはアメリカ国旗とイスラエルの国旗が並んでいます。 |