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小泉防衛相「深刻懸念、緊密連携で一致」中国機レーダー照射で、ヘグセス米国防長官と電話
 (出典:2025年12月12日 産経新聞)
戦後80年ということで、私は先の大戦で沖縄で戦死した祖父について様々な文献や書籍を読むようになりました。何度も繰り返し「80年周期説」について書いてきましたが、予想した通り、今年2025年に日本と中国の対立が演出されるようになりました。しかし、日本国民のほとんどが中国との戦争に反対しています。
「台湾有事」の最悪シナリオ明らかに「日本側の死者4662人」海上封鎖で包囲。
 (出典:2025年11月30日 テレ朝news)
多くの韓国人や台湾人も似たような考え方を持っており、中国と戦争する気がないまま普通に生活しています。だから、高市首相や小泉防衛大臣などが意図的に中国と対立するのは、アメリカの戦争屋から命令されているからです。
最近、「台湾有事シミュレーション」のレポートを書いたアメリカのシンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)が、台湾有事で日本側は4662人死亡するなどと、具体的な死亡者数まで出してきました。
CSISは、ロックフェラーのCFR(外交問題評議会)の下部組織であり、軍産複合体(戦争屋)のシンクタンクです。自分たちで戦争を引き起こす前にシミュレーションを発表するという自作自演の常套手段は、これまで何度も確認されてきたことです。
もし小泉進次郎が総理大臣になってしまったら…!「親譲りのアメリカの操り人形」「日本破壊が加速する」と言える、これだけの理由
 (出典:2024年9月6日 現代ビジネス)
そもそも、小泉進次郎はコロンビア大学を卒業後にCSISの研究員をやっていた売国奴です。いわゆる「ジャパンハンドラーズ」の意向に沿うことで、アメリカの国益のために日本を積極的に破壊するために存在しているようなものです。
だから、アメリカの国益のために日本と中国を戦争に導くことで次の総理大臣に選ばれるということです。日本の国富を売りさばいたり、日本を破壊すればするほど出世するという仕組みがある以上、もうこんなコラムなど書いても無駄です。
地震・事故リスクよりマネー優先? 泊原発の再稼働を容認した鈴木直道知事、北海道民の不安置き去りの判断
 (出典:2025年12月11日 東京新聞)
約6年前、最初に売国奴の北海道知事が金融事態宣言を発動し、コロナウイルスの感染を煽りました。その結果、対策として約8割の日本人が有害なワクチンを接種させられたわけです。今回も全く同じ手口であり、無理やり問題をつくって解決するという自作自演です。
つまり、問題を解決すると見せかけて本当の目的(大規模な人口削減)を達成するということです。結局、今でも高齢者たちはワクチンの定期接種を受けており、最近はまた救急車をよく見かけるようになりました。
看護師や介護士、医師の一部でもシェディングを受けており、手が荒れたり、体調不良になりやすい環境の中で仕事をしています。ワクチンは解決法ではなく、むしろ周囲に害悪となる放射性物質をばら撒いているということです。
南京で「大虐殺」追悼式典 中国、抗日戦争勝利80年「軍国主義復活の企みは失敗する」
 (出典:2025年12月13日 産経新聞)
実は、人口が14億人もいるので大幅に減らしたい中国政府も高市政権に協力しており、どんどん対立を深めて戦争に導きたいと考えています。高市の発言などどうでもいいのですが、目的のためにいよいよ「戦争シナリオ」が動き始めたことがわかるはずです。
残念ながら、今回も私たちAtlasの予測分析は無視され、陰謀論扱いされていきます。日本語の格言に「バカは死ななきゃ治らない」というのがありますが、英語にするとEven death doesn't cure stupidity(愚かさには治療法がない)と訳すことができます。
それに対して、一般の中国人も日本と戦争する気など毛頭ありません。ところが、一党独裁の共産党政権が強制するので怖くて逆らえないのが現状です。こうなると、手法は少し違えど人々を怖がらせ、同調させようとすることは全く同じです。
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